本屋 ひるね

ルポルタージュ | 本屋 ひるね

本屋 ひるね

本屋 ひるね

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 古書
      • カニグズバーグ作品
      • 海外小説
      • エッセイ
      • 実用書
      • 今週のピックアップ古書
      • 評伝
      • 日本の小説
      • ルポルタージュ
      • 教養
      • 雑誌
      • 写真集
      • 児童書
      • アート
      • コミック
    • 新刊本
      • 今週のピックアップ新刊
      • 今週のピックアップ絵本・児童書
      • 絵本・児童書
      • 実用書
      • 旅
      • 教養
      • エッセイ
      • アート
      • コミック
      • 小説
      • 評伝
      • ルポルタージュ
      • 今月のピックアップ本
    • オリジナル商品
    • カレンダー
  • CONTACT
  • 本屋ひるねの風景
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本屋 ひるね

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 古書
      • カニグズバーグ作品
      • 海外小説
      • エッセイ
      • 実用書
      • 今週のピックアップ古書
      • 評伝
      • 日本の小説
      • ルポルタージュ
      • 教養
      • 雑誌
      • 写真集
      • 児童書
      • アート
      • コミック
    • 新刊本
      • 今週のピックアップ新刊
      • 今週のピックアップ絵本・児童書
      • 絵本・児童書
      • 実用書
      • 旅
      • 教養
      • エッセイ
      • アート
      • コミック
      • 小説
      • 評伝
      • ルポルタージュ
      • 今月のピックアップ本
    • オリジナル商品
    • カレンダー
  • CONTACT
  • 本屋ひるねの風景
  • HOME
  • 新刊本
  • ルポルタージュ
  • 世界遺産を問い直す

    ¥968

    世界遺産、検定が出るほど人気がありますが、確かに観光地ブランドの箔づけになってしまっているような印象がありますね。 観光客が集まれば、その経済効果で地元経済は潤いますが、環境破壊にもつながりかねず本末転倒になることもあるやもしれません。 日本の豊かな自然をどうやったら守っていけるのか、考えさせられる1冊です。 【版元サイトより】 日本の世界自然遺産の登録すべてに関わった第一人者が、世界遺産の矛盾をするどく切る! 日本における世界自然遺産の過去・現在・未来を問い直す。 1993年に日本で最初の世界自然遺産が登録されて25周年。 日本の世界自然遺産登録の経緯や登録後の「ブーム」が沈静化して、地域には何が残ったのか?  日本にとって最後の自然遺産となる可能性が高い「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」は申請延期となったのはなぜか? 「人と自然の相互関係を守る」はずだったユネスコ世界遺産条約。 ユネスコがその理念を離れ、「自然遺産」と「文化遺産」の分断が進んだことで招いた弊害とは? 著/吉田 正人・筑波大学世界遺産専攻吉田ゼミ 出版社/山と渓谷社 サイズ 新書判/ページ数 205p/高さ 18cm 商品コード 9784635510509

  • 福島モノローグ

    ¥990

    ひるね店主連れ合いの実家が福島県北部の市にあり、震災で建物の被害も多少受けました。 老夫婦2人暮らしでしたが、それぞれに線量計が貸与されて、うろんな顔つきで首からぶら下げていたのを思い出します。原子力発電所からはだいぶ離れた土地でしたが、付近の農地などは掘り返されて、夏でもしばらくセミの鳴き声が一切聞こえませんでした。 遠くの町の小さなそれぞれの暮らし、でも確実にその日から、一切合切が大きく変化したんですね。こうして文字にして残していくこと、それを読んで思い起こすことを、これからもだいじにしていきたいと思います。 【版元サイトより】 この本はいまも変わりつづけている―震災後、福島にゆかりをもつ人々のもとへ赴き、その声にしずかに耳を傾け、そこから浮かび上がった7つの語り。帰りたいあの場所へ思いを馳せながら、住まいを転々とし、新たな生活をつくりゆくこと。「『想像ラジオ』で自分は勝手にしゃべってしまった。今度は聞く番だ」と語る著者が、ライフワークと自らに課すモノローグ・シリーズ。 著/いとう せいこう 出版社/河出書房新社 サイズ 文庫判/ページ数 216p/高さ 15cm 商品コード 9784309422442

  • しぶとい十人の本屋 生きる手ごたえのある仕事をする

    ¥2,310

    昨年6月まで東京の荻窪界隈に住んでいたので、「Title」という書店には時々行っていました。Titleは、独立系書店と呼ばれる書店の中でもかなり人気のある有名店。店主の辻山さんご自身もたくさん著書があり、個人書店としてとても成功されている方との認識でした。 ところでこの本は、そんな著者が自分の仕事に対して感じ始めた迷い、その迷いの根元を見つめなおすために始めた旅の記録ということで、少し意外に感じました。 でもその旅はきっと十倍・百倍の力となって、著者に前進する力を与えてくれたことでしょう。おそらく読む人にも、同じような力が湧いてくるのではないでしょうか。 【版元サイトより】 新刊書店Titleを開いて8年を迎えた店主の辻山さんが、全国で同じように本屋を営む「少し偏屈な、でも愛すべき」仲間たちを訪ね、本や本屋、本屋としての生き方や働き方を思う存分語り合った旅の記録です。 著/辻山良雄 出版社/朝日出版社 サイズ 46判/ページ数 360p/高さ 19cm 商品コード 9784255013671

  • アンソロジー 短歌と戦争で読む静岡の戦争

    ¥1,152

    このところ、イランとアメリカの諍いの様子が連日ニュースで取り上げられています。また、ロシアとウクライナの戦いもまだ全然終わる気配がありません。今は平和な日本でも、いつ戦争に巻き込まれるかわからないような状況になりつつあることを恐れます。 誰でも考えたくはない【戦争】ですが、軍人さんではない一般の町のひとたちがどのように戦争を体験したか、どんな気持ちになっていったか、辿ってみるのも今は必要なことかと感じます。 【版元サイトより】 日中、太平洋と続く戦争の時代。900首余にのぼる県民の短歌。戦いのさ中、故郷の父母を想い、戦地に赴いた夫や子どもを想い、苦しい時代を生き抜いた人々の暮らしが浮かぶ。 著/美濃和哥・佐久間美紀子 出版社/静岡新聞社 サイズ 新書判/ページ数 260p/高さ 18cm 商品コード 9784783803584

  • 学校するからだ

    ¥1,980

    4月、新学期の始まりですね。 生徒にとっても先生にとっても、緊張の季節ではないでしょうか。 それでも、小学校よりは中学校、中学校よりは高校のほうが、子どもたちも成長してくるから先生との距離が縮まってくるように思います。 今どきの先生ってどんなこと考えてるのかな?少しわかってくるかも、な1冊。 【版元サイトより】 「shhh…」と小声を発して返事をそろえるサッカー部員、広島出身ではないのに広島弁を操るヤクザ的風貌の生活指導。旧エヴァを愛し、シン・エヴァに失望した生徒との対話、破格の走りで男子をごぼう抜きにした女子生徒、そして肝心なところで嚙んでしまう著者自身──。現役教員の著者が、学校のなかの〈からだ〉と〈ことば〉が躍動するマジカルな瞬間を拾い集めた、異色の〈学校×身体〉ノンフィクション。 著/矢野利裕 出版社/晶文社 サイズ B6判/ページ数 298p/高さ 19cm 商品コード 9784794973436

  • 異教の隣人

    ¥1,815

    日本は八百万の神の国で、あまり単一の宗教にとらわれる国ではないと思っています。(もちろん中には、何らかの宗教を深く信仰されている人もいらっしゃいますが。) なので、例えばイスラム教徒のラマダンの様子やハラル食のことなどは、異教徒の習わしと簡単に片づけてしまう自分でありました。 ところで近年は、観光客以外にも身近に異国の方々を見かける機会が増えましたね。彼らは日本人に比べると、信仰や祈りを大事にする場面が多いように感じます。 どんな祈り方、どんな気持ちでそれぞれの神さまと向き合っているのか知ることは、お互いについての理解を深めるために、とても役立つことでしょう。 【版元サイトより】 いま私たちの社会では、多様な信仰を持つ人たちが暮らしている。でも仏教、キリスト教ならなじみはあっても、その他の宗教となるとさっぱりわからない。異国にルーツを持つ人たちは、どんな神様を信じて、どんな生活習慣で、どんなお祈りをしているのか? イスラム教、ユダヤ教、ヒンドゥー教からコプト正教まで、気鋭の宗教学者と取材班がさまざまな信仰の現場を訪ね歩いて考えたルポ。読めば「異教徒」もご近所さんに。毎日新聞大阪本社版で大好評の連載を大幅加筆のうえ単行本化。 著/釈徹宗+毎日新聞「異教の隣人」取材班 著 マンガ/細川貂々 出版社/晶文社 サイズ A4判/ページ数 32p/高さ 20X26cm 商品コード 9784591184325

  • 働くコンパスを手に入れる

    ¥1,760

    「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」と某首相はおっしゃいました。 「ワークライフバランスを捨てます」とも言われていましたが、一般人にとってはこのバランスがだいじであることは言うまでもありません。 ひとが、また自分の家族が不自由なく生きていくために必要な仕事ですが、時には働くことがつらく、抜け出したい状況になってしまうことも。 そんな「仕事迷子」さんに、ちょっとしたヒントになりそうな本です。 【版元サイトより】 「何年働いても自信が持てない」 「いまの仕事が自分に向いているのか分からない」―― 働き方に対する悩みを抱える〈仕事迷子〉が増えている。どうすればこの迷いを、自分らしく働くための力に変えていくことができるだろう? 社会人のための職業体験サービスを提供する〈仕事旅行社〉代表の著者が、「自分らしく働く」を実践している仕事人たちへの取材を通して、これからの働き方のヒントを伝える。 500種類以上の社会人向け職業体験を提供してきた著者ならではの経験知を伝え、これからの働き方を考えるガイドブック。 著/田中 翼 出版社/晶文社 サイズ B6判/ページ数 228p/高さ 19cm 商品コード 9784794969927

  • 沈黙の春

    ¥825

    環境保護に言及した、20世紀有数のベストセラーです。 春は芽吹きの季節ですが、自然破壊との対比がよりいっそう問題の大きさを感じさせる季節でもあるのですね。 【版元サイトより】 自然を忘れた現代人に魂のふるさとを思い起こさせる美しい声と、自然を破壊し人体を蝕む化学薬品の浸透、循環、蓄積を追究する冷徹な眼、そして、いま私たちは何をなすべきかを訴えるたくましい実行力。三つを備えた、自然保護と化学物質公害追及の先駆的な本がこれだ。ドイツ、アメリカなど多くの国の人々はこの声に耳を傾け、現実を変革してきた。日本人は何をしてきたか? 著/レイチェル・カーソン  訳/樹簗一 出版社/新潮社 サイズ 文庫判/ページ数 400p/高さ 16cm 商品コード 9784102074015

  • チョコレート最強伝説

    ¥2,750

    2月と言えばバレンタインデー、そしてチョコレート!この頃はとても高価になってしまいましたね。代わりと言ってはなんですが、こんなチョコレートストーリーはいかがでしょう? 【版元サイトより】 尾道のはずれ、向島にある「ウシオチョコラトル」は2014年オープンのチョコレート工場。良質なカカオ豆を求め世界中の農園を訪ね、カカオ豆の焙煎からチョコレートの製造、販売まですべてを自分たちで行う。 出会う人を虜にしてやまない「あの六角形のチョコレート」は、どうやってここまで来たのか。 はじめてのグアテマラ旅から始まったチョコレートの冒険の旅はいつもトラブルばかり。でもそれを苦しいと思ったことはない。誰も体験したことのない若者たちの物語はどこまでも続いていく。その軌跡をたどり、多くの人にウシオチョコラトルが愛されるワケを探る。 著/中村 真也 出版社/晶文社 サイズ A5判並製/ページ数 208p/高さ 21cm 商品コード 9784794972958

  • 31cm~ヘアドネーションの今を伝え、未来につなぐ~

    ¥2,200

    世の中は、実際に聞いてみないとわからなかった事だらけです。この本のタイトル「31cm」もその一つ。これは、著者の所属する団体が決めた、ヘアドネーションに必要最低限の髪の長さとのことです。髪の1本1本をV字型にして土台に植え付けるため、実際のウィッグは15cmのものになるそう。 ヘアドネーションは、長い髪を伸ばし続ける気持ちさえあれば誰にでもできるボランティアで、友人にも親子でドナーになった人がいます。 ウィッグを必要とする様々なひとたち、またドナーとなって髪の毛を提供したひとたちへの丁寧なインタビュー集です。たくさんのイラストや写真もポップで可愛い! 【版元サイトより】 ・ヘアドネーションを日本で最初に始めたジャーダック初の監修本。 ・ ヘアドネーションに様々な立場で関わる16人のインタビューを、著名なイラストレーターのビジュアルとともに届ける。 ・「31cmの理由」「ウィッグを必要とする子どもたちがかかえる事情」など、ヘアドネーションを深く知る9つのコラム収録。 *本書のタイトル『31cm』は、ジャーダックが規定するヘアドネーションをするために最低限必要な髪の毛の長さです。 著/JHD&C(ジャーダック) 出版社/KuLaScip サイズ A5変判/ページ数 216p/高さ 19cm 商品コード 9784991014857

  • テヘランのすてきな女

    ¥1,980

    イスラムの女性の服装と言えば、頭髪をスカーフで覆ったり、顔部分だけ出して全身を長いマントのような服で覆ったり、とにかく身体を隠し勝ちな印象です。 聞くところによるとイランではスカーフは法律で着用が義務付けられていて、違反すると厳しく取り締まられるとか。そんな国の女性たちのインタビュー集、読み応えのある1冊です。 表紙(帯部分)の女性はスカーフをしてないけれど、どんな人だろう?テヘランの街も、少しづつ変革が進んでいるのかもしれません。 【版元サイトより】 女は髪を出してはいけない、肌を見せてはいけない。詩を愛するが、酒はない。謎めいたイスラム教国家に生きる女性たちに、文筆家・イラストレーターの金井真紀が会いに行く。公衆浴場、美容院、はては女子相撲部まで、男子禁制スポットにどかどか潜入! きっとにんげんが好きになるインタビュー&スケッチ集。 文と絵/金井 真紀 出版社/晶文社 サイズ B40判/ページ数 320p/高さ 18cm 商品コード 9784794974266

CATEGORY
  • 古書
    • カニグズバーグ作品
    • 海外小説
    • エッセイ
    • 実用書
    • 今週のピックアップ古書
    • 評伝
    • 日本の小説
    • ルポルタージュ
    • 教養
    • 雑誌
    • 写真集
    • 児童書
    • アート
    • コミック
  • 新刊本
    • 今週のピックアップ新刊
    • 今週のピックアップ絵本・児童書
    • 絵本・児童書
    • 実用書
    • 旅
    • 教養
    • エッセイ
    • アート
    • コミック
    • 小説
    • 評伝
    • ルポルタージュ
    • 今月のピックアップ本
  • オリジナル商品
  • カレンダー
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本屋 ひるね

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 新刊本
  • ルポルタージュ
  • 古書
    • カニグズバーグ作品
    • 海外小説
    • エッセイ
    • 実用書
    • 今週のピックアップ古書
    • 評伝
    • 日本の小説
    • ルポルタージュ
    • 教養
    • 雑誌
    • 写真集
    • 児童書
    • アート
    • コミック
  • 新刊本
    • 今週のピックアップ新刊
    • 今週のピックアップ絵本・児童書
    • 絵本・児童書
    • 実用書
    • 旅
    • 教養
    • エッセイ
    • アート
    • コミック
    • 小説
    • 評伝
    • ルポルタージュ
    • 今月のピックアップ本
  • オリジナル商品
  • カレンダー
ショップに質問する