1/1

教養としてのコーヒー

¥1,045($6.67)

残り1点

International shipping available

ブックカフェという形態の書店がとても増えていますね。コーヒーと読書は、やはり相性の良いものなのかもしれません。
美味しいコーヒーを片手にこの本を読めば、一石二鳥??になるかも(←聞き流してください…)
コーヒーや喫茶店の歴史から、産地や生産処理方法、コンビニ・マクドナルドのコーヒーの話、コーヒー業界の現在など、コーヒーにまつわる全てがこの本に詰まっています。
美味しいコーヒーの淹れ方も、写真で順を追って説明があり一目瞭然!

【版元サイトより】
この一冊を読めば、
あなたの一杯はもっと美味しくなる。

アジア人で初めてワールド・バリスタ・チャンピオンシップで優勝した、世界一のバリスタ(第15代ワールド・バリスタ・チャンピオン)が歴史、地理から時事問題、嗜み方まで、コーヒーの教養を1冊に詰め込みました。

本書の話題の一部
・欧米のエスプレッソに対し、なぜ日本ではドリップが主流なのか?
・世界や日本でコーヒーが飲まれ続け、カフェがなくならない真因
・ファストフード店やコンビニで提供される低価格高品質のコーヒーの裏側
・気候変動により存続が不安視されているコーヒー栽培
・世界一のバリスタが教える家でできる簡単で美味しいドリップの手順

『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』著者・三宅香帆氏との対談も収録。
読書に欠かせないコーヒーの魅力をバリスタと文芸評論家が語り合います。

著/井崎 英典
出版社/SBクリエイティブ
サイズ 新書判/ページ数 288p/高さ 18cm
商品コード 9784815636043

International shipping available
  • レビュー

    (5)

¥1,045 ($6.67)

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品