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10歳から使ってほしい みんなのお金とサービス大事典
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お金のことって、なかなか人には聞きにくいし漠然と聞いたことがあるかな?みたいなワードもたくさんありますよね。
こちらの本は、10歳の子供にもわかるような言葉で様々な社会保障のことが説明されています。
日本は資本主義の国なので、当然貧富の差もあります。子どもはお金のことなど考えなくていいんだよ、という気持ちもありますが、世の中にはいろいろな状況の人が暮らしていることを知るのもだいじですよね。
連日ニュースで話題になる社会保障や補助金の話など、少しづつ知っておくのもきっと将来役に立つはず。
【版元サイトより】
「必要なこと」や「困りごと」があったとき、私たちは社会保障を使うことができます。
しかし、なにか問題が起きて、助けてほしいときには、
役所などに「こんなことで困っているから使わせて!」と伝えなければなりません。
しくみと種類を知らなければ、社会保障を使うことができないのです。
この本では、国や自治体が用意したお金やサービスの主なものについて
その種類と使い方、考え方を子どもにわかりやすく伝えます。
ひいては今の社会保障を知ることで、税金の使い道に興味を持ち
将来どんな社会保障のある社会にしたいかを考えるきっかけにもなる一冊です。
巻末には、人生のイベントや誰に起こってもおかしくない不運について楽しく考えられる
すごろくと困ったときさくいんの付録がついています!
著/井手 英策
出版社/誠文堂新光社
サイズ A5判/ページ数 208p/高さ 21cm
商品コード 9784416522585
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